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ワンストップ特例制度

更新日:2015年4月1日

年末年始の取扱いについて

平成28年1月1日〜平成28年12月31日までにご寄附をいただいた方の申請書提出期限は,平成29年1月10日(火)までとなっております。

年内に関係書類の送付をご希望の場合は,クレジット決済の場合は12月27日(火)までに決済完了,郵便振替の場合は12月22日(木)までにご入金いただく必要があります。

それぞれ,期日以降の決済又はご入金につきましては,年明け平成29年1月4日(水)から随時発送となります。提出期限に間に合わない場合,特例制度の適用が受けられませんので,ご注意ください。

※年内に発送しても,年末年始で郵便が届かない場合やご不在で書類のご確認ができない場合が予想されます。その場合は,下記に添付しております申請書をご利用ください。


ふるさと納税ワンストップ特例制度』とは

ふるさと納税を行う際に、ふるさと納税先自治体に対して、特例の適用に関する申請書を提出することで、確定申告を行わなくても、ふるさと納税についての寄附金控除を受けられる制度です。

 

ただし、「ふるさと納税ワンストップ特例制度」には適用条件があります。

  • 元々確定申告をする必要がない方。
  • ふるさと納税の納付先が5つまでの方。

※この2つの条件すべてを満たしていない方は、この特例制度は適用できませんので、確定申告が必要になります。

 

また、「ふるさと納税ワンストップ特例制度」の適用を受ける方は、所得税からの還付は発生せず、個人住民税からの控除のみとなり税が軽減されます。

 

ワンストップ特例制度が適用される場合の流れ

  1. 寄附先の自治体(宇土市)にふるさと納税を行う。
  2. 寄附をされた方が寄附先の自治体(宇土市)へ申請を行う。
  3. 寄附先の自治体(宇土市)が、寄附をされた方の住所地の自治体への控除申請を代行する。
  4. 寄附をされた方の翌年の住民税から控除される。
適用条件を満たし、ワンストップ特例制度の適用を受けようとする場合 
先に提出した『申告特例申請書』に変更があった場合

※寄附した年の翌年1月10日までに提出ください。


追加情報

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お問い合わせ

宇土市役所 企画部 まちづくり推進課 市民活動支援係
電話番号:0964-22-1111 (内線:808・809)この記事に関するお問い合わせ


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